糖分・塩分・脂肪分
「余分」ですかね。まったく摂取しないのは不可能でしょうし、栄養バランスとしてもおかしくなってしまうので、控え目に。何事も控え目が一番。糖尿やら高血圧やらメタボリックやらの対策にもなりますしね。
当コンテンツはパニック障害からの快復をはじめとした数冊の書籍と、私の経験に基づいて書いています。しかしながら私は専門家ではなく、ただの1患者です。当サイトに限らず個人サイトの情報は100%信じるのではなく、参考程度にしてください。そして信頼できる機関や人が発信した情報を確認することをお勧めいたします。
※最初に基本的な食生活を読んでおいてください(特に血糖値関連)
■控え目に摂取
糖分
ゆっくり血糖値の複合糖質をしっかり摂取し、急激血糖値の甘い誘惑(単純糖質)には耐えましょう。 ただ、ごほうびとしてストックしておくのは良いかもしれないですね。・・・・・・チョコレート食べたい。
塩分
理由は・・・分かりません。ただ、塩分が増えると血流が悪くなり、血圧があがりますし、脳への影響もありますからね。 最終的に脳に原因のあるパニック障害にも何らかの影響があるんですかね。まぁ、健康上の理由からも控え目が良いですね。
脂肪分
こちらも理由までは確認できていません。ただ、コレステロールは脳や血液に、中性脂肪も血液に大きな影響を与えますからね。少なくとも悪い影響はありそうです。メタボも心配ですし、やはり控え目にしましょう。
なんか、半端ですみません。



