精神科・心療内科へ
本格的に治療に望んだのは、退職後からです。
■やっぱりパニック障害
ある程度、自分の症状についてインターネットで調べたので、パニック障害だろうと予測していました。病院で診断してもらった結果、やはりパニック障害である可能性が最も高いとのことでした。ここから認知行動療法中心の治療が始まります。
薬の服用開始
就職に備えて薬の服用を決心しました。本当はイヤだったんですけどね。就職のほうも、パニック障害の完治もしくは回復を待つ予定でした。 しかし、就職(正社員登用前提アルバイト)が決まったため、薬の服用をすることを決めたというわけです。



