食事と運動
普段の生活を改め、パニック障害・パニック発作に耐えられる体を作っています。
■食事の改善(血糖値を中心に考える)
いきなり大幅に改善するのではなく、「余分(糖分・塩分・脂肪分)を減らし、野菜を多めに摂取する。総カロリーを減らす。」という基本的なことから始めました。 ほかに細かく気を使っているのは、食べる順番です。糖分を含むものを最後に食べることで、血糖値の急激な情報を抑えます。 あとはよく噛んで食べることですかね。
細かい変化だと、毎日プレーンヨーグルトと納豆を食べるようになり、カフェインの摂取を避けるようになりました。
■運動する(乳酸を排除する力を)
心拍数を110~136くらいに保てる運動を1日に40分~100分くらい行うようになりました。適度に筋肉を使うことで、パニック発作の原因のひとつである乳酸を排除する力を手に入れることができるんですよ。
具体的に何をしているかというと・・・(パニック障害の治療へ)



